セレナ C27はセレナの5代目、好調な売り上げを続けているだけに、同じ乗るならエアロをカスタム化して、オリジナリティあふれるセレナにしたいところですね。

 

ここでは、そんなセレナ(C27)カスタム(エアロ)化とパーツをチェックしておきましょう。

 

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セレナ(C27)のエアロのカスタム化

 

同じC27系セレナといってもノーマルのセレナにはエアロは付いていませんが、ハイウェイスターにはエアロが標準装備されています。

 

また、オーテックジャパンのコンプリートカーであるライダーにももちろんエアロは装備されています。

 

このため、ノーマルのセレナはフロント、サイド、リアのスポイラー装着によるフルエアロ化を考えることになりますし、ハイウェイスター、ライダーはエアロがあることを前提にカスタム化を進める必要があるます。

 

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セレナ(C27)のエアロパーツ

 

(エクステリア関連パーツ)

 

ノーマルのセレナには純正でもフルエアロは提供されていません。

 

ただ、社外品なら比較的エコノミーにフルエアロを実現できます。

 

この製品はROJAMの製品なので安心ですし、標準のセレナの外観を大きく変えてくれます。

 

価格は13万円弱(送料別)ですが、未塗装で、リアバンパーの切断作業もあるので、よほど自信のある人以外はショップ等に頼んだ方が安心でしょう。

 

 

ROJAMからはハイウェイスター用のエアロパーツも提供されています。

 

ハイウェイスターはフルエアロなので、それを活かしつつ、フロントリップ・サイド・リアリップを装着する仕組みになっていて、ハイウェイスターをより迫力あるフォルムに変えてくれます。

 

これも未塗装、切断加工が必要で、そもそも個人宅には郵送できない仕組みになっています。

 

価格は税込み、送料別で126,417円です。

 

 

せっかくエアロがあるのだからそこまでしなくても、そう思っている方にはフロントグリルの交換はいかがでしょう。

 

雰囲気は一気に変わりますし、塗装済みなので、そこそこのスキルがあればDIYでも装着可能です。

 

価格は税込み、送料別で58,212円ですが、コストパフォーマンスは高いと思われます。

 

 

 

(インテリア関連パーツ)

 

C27系セレナの内装は機能的でセンスはいいのですが、豪華という印象はありません。

 

これを一気に変えようと思ったら、インテリアパネルが効果的かもしれません。

 

セレナ(C27)は木目調パネルをあまり使っていないからです。

 

この製品は、税込み、送料込み16,500円ですが、フロントダッシュボード部分とセンターコンソールをカバーしてくれ、色もピアノブラック、茶木目、黒木目、エボニーから選べますから、好き嫌いは別にして効果は抜群なものがあります。

 

 

セレナ(C27)のうちレザーシート仕様はライダー Vセレクション ブラックレザーのみで、手に入れようと思ったら、高価なVセレクションのさらに20万円アップと、それなりの出費が必要です。

 

こんなときに検討したいのがシートカバーです。

 

もちろんPVCという合皮もあるのですが、例えばこの製品なら本革シートカバーが税込み、送料別で63,200円で手に入るのです。

 

クラッツィオ製ですからフィッティングは抜群で、レザーシートと見まがうような装着感です。

 

もちろんDIYで装着可能ですが、フィッティングがいいぶん装着には骨が折れます。

 

 

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まとめ

 

セレナ(C27)のエアロパーツとインテリア関連パーツを紹介してきました。

 

エアロパーツはカスタム化の王道ですから外せませんが、グリルくらいなら自分で装着できますし、内装パーツの多くはDIY可能ですから、このあたりから挑戦してみてもいいかもしれませんね。

 

新型セレナの購入をお考えであれば下記にも目を通しておいて下さい。

 

↓↓


 

セレナを限界値引から更に55万円安くなる方法!

 

セレナ(C27)も発売から4年以上が経過し、マイナーチェンジからももうすぐ2年です。

 

値引き額の方もマイナーチェンジ直後と比較するとこなれてきましたが、最近の車の価格は安全装備の充実もあって高価格化が進んでいますので、出来るだけ安く購入したいですね。

一般的に、フルモデルチェンジ直後やマイナーチェンジ直後の値引きは抑えられますが、そのような時にも限界と言われる値引きから更に安くセレナを購入する方法があります。

 

それも簡単な方法なのですが、知らない方が多いのです。。

 

そんな方法を別記事で詳細にまとめていますので一度ご覧になってみて下さい。

 

>> 詳細はこちらからご覧いただけます!

 

ご覧いただいた通り、決して難しい内容ではありません。知っているか、知らないかだけの差です。

 

たったこれだけで、結果的に支払金額を抑えることができるのです。

 

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