最新セレナ(C27系)は2019年8月1日にマイナーチェンジが実施されました。

 

今回のマイナーチェンジはビッグマイナーチェンジではありませんがフロントマスクが大幅に変更となっています。

 

そして、セレナ(C27系)にはナビがオプションで3機種の中から選択できるようになっていますが、各ナビの特徴や機能、価格などをチェックした後、市販ナビをご紹介し、価格比較なども行ってみたいと思います。

 

なお、比較するのは純正ナビはセレナ(C27系)にオプションとして用意されている日産オリジナルナビで、市販ナビは大手3社であるアルパイン、パイオニア、パナソニックの最新ナビを を紹介します。 この記事の続きを読む

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セレナ(C27)にシートカバーを装着するメリットは?

新型セレナ(C27)の内装のカスタム化を考えるとき、シートカバーの装着は有力な選択肢です。

 

ではメリットはどのあたりにあるのでしょうか。

 

ここでは、そんなセレナ(C27)にシートカバーを装着するメリットをチェックしておきましょう。 この記事の続きを読む

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セレナ C27はセレナの5代目、好調な売り上げを続けているだけに、同じ乗るならエアロをカスタム化して、オリジナリティあふれるセレナにしたいところですね。

 

ここでは、そんなセレナ(C27)カスタム(エアロ)化とパーツをチェックしておきましょう。

 

セレナ(C27)のエアロのカスタム化

 

同じC27系セレナといってもノーマルのセレナにはエアロは付いていませんが、ハイウェイスターにはエアロが標準装備されています。

 

また、オーテックジャパンのコンプリートカーであるライダーにももちろんエアロは装備されています。

 

このため、ノーマルのセレナはフロント、サイド、リアのスポイラー装着によるフルエアロ化を考えることになりますし、ハイウェイスター、ライダーはエアロがあることを前提にカスタム化を進める必要があるます。

 

セレナ(C27)のエアロパーツ

 

(エクステリア関連パーツ)

 

ノーマルのセレナには純正でもフルエアロは提供されていません。

 

ただ、社外品なら比較的エコノミーにフルエアロを実現できます。

 

この製品はROJAMの製品なので安心ですし、標準のセレナの外観を大きく変えてくれます。

 

価格は税込み、送料別137,160円ですが、未塗装で、リアバンパーの切断作業もあるので、よほど自信のある人以外はショップ等に頼んだ方が安心でしょう。

 

 

 

ROJAMからはハイウェイスター用のエアロパーツも提供されています。

 

ハイウェイスターはフルエアロなので、それを活かしつつ、フロントリップ・サイド・リアリップを装着する仕組みになっていて、ハイウェイスターをより迫力あるフォルムに変えてくれます。

 

これも未塗装、切断加工が必要で、そもそも個人宅には郵送できない仕組みになっています。

 

価格は税込み、送料別で126,760円です。

 

 

 

せっかくエアロがあるのだからそこまでしなくても、そう思っている方にはフロントグリルの交換はいかがでしょう。

 

雰囲気は一気に変わりますし、塗装済みなので、そこそこのスキルがあればDIYでも装着可能です。

 

価格は税込み、送料別で58,212円ですが、コストパフォーマンスは高いと思われます。

 

 

 

(インテリア関連パーツ)

 

C27系セレナの内装は機能的でセンスはいいのですが、豪華という印象はありません。

 

これを一気に変えようと思ったら、インテリアパネルが効果的かもしれません。

 

セレナ(C27)は木目調パネルをあまり使っていないからです。

 

この製品は、税込み、送料込み16,200円ですが、フロントダッシュボード部分とセンターコンソールをカバーしてくれ、色もピアノブラック、茶木目、黒木目、エボニーから選べますから、好き嫌いは別にして効果は抜群なものがあります。

 

 

 

セレナ(C27)のうちレザーシート仕様はライダー Vセレクション ブラックレザーのみで、手に入れようと思ったら、高価なVセレクションのさらに20万円アップと、それなりの出費が必要です。

 

こんなときに検討したいのがシートカバーです。

 

もちろんPVCという合皮もあるのですが、例えばこの製品なら本革シートカバーが税込み、送料別で63,200円で手に入るのです。

 

クラッツィオ製ですからフィッティングは抜群で、レザーシートと見まがうような装着感です。

 

もちろんDIYで装着可能ですが、フィッティングがいいぶん装着には骨が折れます。

 

 

 

まとめ

 

セレナ(C27)のエアロパーツとインテリア関連パーツを紹介してきました。

 

エアロパーツはカスタム化の王道ですから外せませんが、グリルくらいなら自分で装着できますし、内装パーツの多くはDIY可能ですから、このあたりから挑戦してみてもいいかもしれませんね。

 

新型セレナの購入をお考えであれば下記にも目を通しておいて下さい。

 

↓↓

 

新型セレナを限界値引きから更に大幅に安く購入する方法

 

新型セレナも発売開始からもうすぐ1年。少しづつ値引きもゆるくなってきています。

 

しかし、「ここで限界だ!」という限界値引きで諦めないで下さいね。

 

この段階から更に、30万円、40万円、50万円と安く購入できるかもしれませんよ。

 

「そんな方法あるわけない!」

 

と思われるのも無理ありませんが、事実だということを別記事で具体的に説明していますので一度目を通してみて下さい。

 

>>> 詳細はこちらからご確認頂けます!

 

 

その上で活用できそうだと思われましたら試してみて頂ければと思います。

 

お安く購入できれば良いですね。

 

 

 

価格交渉が苦手な方でも簡単に出来る方法なので、一度目を通してみて、ご自身で対応出来るかを確認してみてください。

 

 

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